建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 7億7018万
- 2014年3月31日 -9.12%
- 6億9991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメント利益は、売上高から売上原価及び販売費を差引いた数値であります。2014/06/19 9:17
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、有形固定資産(建物およびリース資産を除く)の減価償却方法は定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更は、当事業年度より親会社である日清オイリオグループ株式会社が有形固定資産の減価償却の方法を定額法へ統一することを契機に、当社の有形固定資産の使用状況の見直しを行った結果、有形固定資産の使用方法がより安定的なものへと変化していることが明らかになってきたことに対応するものであります。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/06/19 9:17
従来、有形固定資産(建物およびリース資産を除く)の減価償却方法は定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更は、当事業年度より親会社である日清オイリオグループ株式会社が有形固定資産の減価償却の方法を定額法へ統一することを契機に、当社の有形固定資産の使用状況の見直しを行った結果、有形固定資産の使用方法がより安定的なものへと変化していることが明らかになってきたことに対応するものであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/19 9:17
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 ― 404千円 機械及び装置 99千円 285千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメント利益は、売上高から売上原価及び販売費を差引いた数値であります。
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、有形固定資産(建物およびリース資産を除く)の減価償却方法は定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更は、当事業年度より親会社である日清オイリオグループ株式会社が有形固定資産の減価償却の方法を定額法へ統一することを契機に、当社の有形固定資産の使用状況の見直しを行った結果、有形固定資産の使用方法がより安定的なものへと変化していることが明らかになってきたことに対応するものであります。
この結果、従来の方法によった場合と比べ、当事業年度のセグメント利益が、「油脂事業」で2,083千円、「化成品事業」で16,492千円、「その他」で423千円それぞれ増加しております。2014/06/19 9:17 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社事務所の建物等であります。2014/06/19 9:17
(単位:千円) - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は以下のとおりであります。2014/06/19 9:17
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 圧縮記帳額 2,717,191千円 2,700,128千円 (うち、建物) 938,616千円 938,616千円 (うち、機械及び装置) 1,029,916千円 1,012,853千円 - #7 沿革
- 2 【沿革】2014/06/19 9:17
明治22年5月(1889年) 有限責任 攝津製油会社を設立。大阪市で製油業を開始。 〃 10月( 〃 ) 化成品薬粧工場の新設。 平成10年3月(1998年) 日清製油株式会社神戸工場の土地・建物を購入。 平成11年3月(1999年) 神戸事業場開設。