有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は、化成品事業での売上高が増加したことから、24億25百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2016/08/05 9:54
しかし、利益面では、原価低減に努めたものの、税制改正などにかかわる経費が増加したことなどから、営業利益は59百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は64百万円(前年同期比16.1%減)、四半期純利益は43百万円(前年同期比11.2%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。