臨時報告書
- 【提出】
- 2016/07/01 13:28
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月28日開催の当社第59回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金60円
第2号議案 定款一部変更の件
取締役会の独立性及び実効性の向上並びにコーポレートガバナンス体制の強化を目的として、社外取締役等の増員が可能となるよう員数を10名以内から12名以内に2名増員するために、当社定款第18条を変更する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、西村泰彦、兼田隆、松岡昌哉、中山裕章の4氏を選任する。
第4号議案 取締役及び監査役報酬限度額改定の件
取締役の報酬額を年額6億円以内(うち社外取締役1億円以内)、監査役の報酬額を年額1億円以内へ改定する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び本株主総会の当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法に則って適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金60円
第2号議案 定款一部変更の件
取締役会の独立性及び実効性の向上並びにコーポレートガバナンス体制の強化を目的として、社外取締役等の増員が可能となるよう員数を10名以内から12名以内に2名増員するために、当社定款第18条を変更する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、西村泰彦、兼田隆、松岡昌哉、中山裕章の4氏を選任する。
第4号議案 取締役及び監査役報酬限度額改定の件
取締役の報酬額を年額6億円以内(うち社外取締役1億円以内)、監査役の報酬額を年額1億円以内へ改定する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権・無効 (個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 78,089 | 36 | 1 | (注)1 | (注)4 可決(92.43%) |
| 第2号議案 | 77,833 | 291 | 2 | (注)2 | (注)4 可決(92.13%) |
| 第3号議案 | (注)4 | ||||
| 西村 泰彦 | 77,942 | 182 | 2 | 可決(92.26%) | |
| 兼田 隆 | 75,878 | 2,246 | 2 | (注)3 | 可決(89.82%) |
| 松岡 昌哉 | 75,889 | 2,235 | 2 | 可決(89.83%) | |
| 中山 裕章 | 75,899 | 2,225 | 2 | 可決(89.84%) | |
| 第4号議案 | 77,783 | 341 | 2 | (注)1 | (注)4 可決(92.07%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び本株主総会の当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法に則って適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上