臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 11:38
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成26年6月27日開催の第69期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 株式移転計画の承認(共同株式移転による完全親会社設立)の件
当社と日本配合飼料株式会社が共同して会社法772条に基づく株式移転の方法により平成26年10月1日を効力発生日として完全親会社「フィード・ワンホールディングス株式会社」を設立し、それぞれその完全子会社になることに係る株式移転計画を承認する。
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として、酒井 透、弦巻恒三、古賀 靖、小池徳治、野口 隆、古屋 優、西川哲也、岡田康彦の各氏を選任する。
第3号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、有限責任監査法人トーマツを選任する。
第4号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈及び役員退職慰労金制度廃止に伴う取締役及び監査役に対する退職慰労金打切り支給の件
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成26年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 株式移転計画の承認(共同株式移転による完全親会社設立)の件
当社と日本配合飼料株式会社が共同して会社法772条に基づく株式移転の方法により平成26年10月1日を効力発生日として完全親会社「フィード・ワンホールディングス株式会社」を設立し、それぞれその完全子会社になることに係る株式移転計画を承認する。
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として、酒井 透、弦巻恒三、古賀 靖、小池徳治、野口 隆、古屋 優、西川哲也、岡田康彦の各氏を選任する。
第3号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、有限責任監査法人トーマツを選任する。
第4号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈及び役員退職慰労金制度廃止に伴う取締役及び監査役に対する退職慰労金打切り支給の件
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 株式移転計画の承認(共同株式移転による完全親会社設立)の件 | 70,750 | 170 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.8 |
| 第2号議案 取締役8名選任の件 | (注)2 | |||||
| 酒井 透 | 69,791 | 1,115 | 0 | 可決 | 98.4 | |
| 弦巻 恒三 | 69,892 | 1,014 | 0 | 可決 | 98.6 | |
| 古賀 靖 | 69,903 | 1,003 | 0 | 可決 | 98.6 | |
| 小池 徳治 | 69,903 | 1,003 | 0 | 可決 | 98.6 | |
| 野口 隆 | 69,907 | 999 | 0 | 可決 | 98.6 | |
| 古屋 優 | 69,903 | 1,003 | 0 | 可決 | 98.6 | |
| 西川 哲也 | 70,756 | 150 | 0 | 可決 | 99.8 | |
| 岡田 康彦 | 69,821 | 1,085 | 0 | 可決 | 98.5 | |
| 第3号議案 会計監査人選任の件 | 70,782 | 138 | 0 | (注)3 | 可決 | 99.8 |
| 第4号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈及び役員退職慰労金制度廃止に伴う取締役及び監査役に対する退職慰労金打切り支給の件 | 67,909 | 3,004 | 0 | (注)3 | 可決 | 95.8 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。