- 2056
- 2014/09/25
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2010年以降
- 6.58-143.59倍
(2010-2014年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.62-1.42倍
(2010-2014年) - 配当
- 2.63%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本配合飼料(2056)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億176万
- 2009年3月31日 -27.16%
- 1億4696万
- 2010年3月31日 -18.92%
- 1億1916万
- 2011年3月31日 -43.49%
- 6734万
- 2012年3月31日 -55.65%
- 2986万
- 2013年3月31日 -52.65%
- 1413万
- 2014年3月31日 +398.3%
- 7045万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:21 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、動物及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:21