臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/29 10:36
- 【資料】
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脚注、表紙
(注) ※印は金融商品取引法の規定による縦覧に供する場所ではありませんが、投資家の便宜を考慮し、縦覧に供する場所としております。
提出理由
平成29年6月28日開催の当社第96期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金24円 総額590,278,584円
② 剰余金の配当が効力を生ずる日
平成29年6月29日
第2号議案 株式併合の件
当社普通株式につき、平成29年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合する。
第3号議案 定款一部変更の件
以下の変更等を行うものであります。
(1) 株式併合に伴い、平成29年10月1日をもって、発行可能株式総数を12,800万株から2,560万株に変更
(2) 平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更
(3) 業務執行の最高責任者である社長が執行役員の役位であることを規定するための変更
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)に鈴木慎一郎、伊藤和雄、鈴木章久、藤田佳久の各氏を選任するものであります。
第5号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役に嶋津吉裕氏を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの事前行使分及び株主総会に出席した株主の会社として確認できた賛成の議決権個数により各決議事項の可決要件を充足し、決議が成立したことから議決権の一部を集計しておりません。
以 上
平成29年6月28日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金24円 総額590,278,584円
② 剰余金の配当が効力を生ずる日
平成29年6月29日
第2号議案 株式併合の件
当社普通株式につき、平成29年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合する。
第3号議案 定款一部変更の件
以下の変更等を行うものであります。
(1) 株式併合に伴い、平成29年10月1日をもって、発行可能株式総数を12,800万株から2,560万株に変更
(2) 平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更
(3) 業務執行の最高責任者である社長が執行役員の役位であることを規定するための変更
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)に鈴木慎一郎、伊藤和雄、鈴木章久、藤田佳久の各氏を選任するものであります。
第5号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役に嶋津吉裕氏を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権・無効 (個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 剰余金の処分の件 | 20,945 | 10 | 0 | 可決(99.95%) | |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 株式併合の件 | 20,910 | 45 | 0 | 可決(99.79%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 定款一部変更の件 | 20,939 | 16 | 0 | 可決(99.92%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件 | |||||
| 鈴木 慎一郎 | 20,658 | 297 | 0 | 可決(98.58%) | |
| 伊藤 和雄 | 20,935 | 20 | 0 | 可決(99.90%) | |
| 鈴木 章久 | 20,939 | 16 | 0 | 可決(99.92%) | |
| 藤田 佳久 | 17,280 | 3,675 | 0 | 可決(82.46%) | |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 監査等委員である取締役1名選任の件 | |||||
| 嶋津 吉裕 | 17,236 | 3,719 | 0 | 可決(82.25%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの事前行使分及び株主総会に出席した株主の会社として確認できた賛成の議決権個数により各決議事項の可決要件を充足し、決議が成立したことから議決権の一部を集計しておりません。
以 上