- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2019/06/26 10:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産合計は 16,072百万円となり、前事業年度に比べ 514百万円増加しました。主に、配当金の支出により 187百万円、その他有価証券評価差額金が 33百万円、それぞれ減少したものの、当期純利益 727百万円を計上したことによります。
この結果、1株当たり純資産は、前事業年度末の 2,486円61銭から 2,567円70銭となり 81円09銭増加しております。
(売上高)
2019/06/26 10:00- #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/26 10:00- #4 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけており、業績の見通し、財政状態、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案して配当を実施することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
2019/06/26 10:00- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 15,557,851 | 16,072,292 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 25,184 | 33,093 |
| (うち新株予約権(千円)) | (25,184) | (33,093) |
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