繰延税金資産
個別
- 2021年3月31日
- 6246万
- 2022年3月31日 +121.58%
- 1億3841万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 天災、事故、大規模な感染症その他予測し得ない要因等の不測の事態により、当社および当社取引先に被害が発生した場合、生産設備の毀損あるいは事業活動の中断による損失など当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/07/11 14:19
(5)繰延税金資産について
当社は、将来の課税所得に関する予測・仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っていますが、将来の課税所得の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部または全部が回収できないと判断された場合、繰延税金資産は減額され、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/11 14:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が 98,972千円減少しております。この減少の内容は主に、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 14,798千円 11,815千円 繰延税金負債との相殺 △412,184千円 △301,525千円 繰延税金資産の純額 62,466千円 138,410千円 繰延税金負債合計 412,184千円 301,525千円 繰延税金資産との相殺 △412,184千円 △301,525千円 繰延税金負債の純額 ―千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (法人税、住民税及び事業税)2022/07/11 14:19
法人税等の税負担額は、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、法人税等調整額 34百万円を計上したため、150百万円となりました。
(当期純利益) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/07/11 14:19
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 62,466 138,410
①算出方法