臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/24 10:25
- 【資料】
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提出理由
2022年6月17日開催の当社第44回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金76円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条但し書きに規定する改正規定が2022年9月1日から施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるために、定款の一部を変更するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
白川直樹、岩城勝利、松本幸一、岩城幸司を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に再任、田川智樹を取締役(監査等委員である取締役を除く。)として新たに選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
星野誠之を監査等委員である取締役として新たに選任するものであります。
第5号議案 役員賞与支給の件
取締役(監査等委員である社外取締役2名を除く。)5名に対し、役員賞与として総額60,100千円(取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名に対して53,600千円、監査等委員である取締役1名に対して6,500千円)支給するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要
件並びに当該決議の結果
(賛成割合の算定に当たっては、事前行使の無効票分についても議決権の数に参入しています。)
(注1)出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(注2)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議
決権の3分の2以上の賛成による。
(注3)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議
決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該事項はありません。
以上
2022年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金76円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条但し書きに規定する改正規定が2022年9月1日から施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるために、定款の一部を変更するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
白川直樹、岩城勝利、松本幸一、岩城幸司を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に再任、田川智樹を取締役(監査等委員である取締役を除く。)として新たに選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
星野誠之を監査等委員である取締役として新たに選任するものであります。
第5号議案 役員賞与支給の件
取締役(監査等委員である社外取締役2名を除く。)5名に対し、役員賞与として総額60,100千円(取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名に対して53,600千円、監査等委員である取締役1名に対して6,500千円)支給するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要
件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 269,403 | 23,313 | 0 | (注1) | 可決 91.69% |
| 第2号議案 | 292,516 | 100 | 0 | (注2) | 可決 99.56% |
| 第3号議案 白川直樹 岩城勝利 松本幸一 岩城幸司 田川智樹 | 231,841 259,251 280,523 280,488 280,371 | 60,772 33,364 12,093 12,128 12,245 | 0 0 0 0 0 | (注3) | 可決 78.91% 可決 88.23% 可決 95.47% 可決 95,46% 可決 95.42% |
| 第4号議案 星野誠之 | 242,290 | 50,326 | 0 | (注3) | 可決 82.46% |
| 第5号議案 | 234,056 | 58,559 | 1 | (注1) | 可決 79.66% |
(賛成割合の算定に当たっては、事前行使の無効票分についても議決権の数に参入しています。)
(注1)出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(注2)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議
決権の3分の2以上の賛成による。
(注3)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議
決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該事項はありません。
以上