カネヨウ(3209)の売上高 - 輸出用原料・テキスタイルの推移 - 全期間
個別
- 2017年12月31日
- 14億7992万
- 2018年3月31日 +109.7%
- 31億344万
- 2018年6月30日 -60.38%
- 12億2958万
- 2018年9月30日 +62.08%
- 19億9286万
- 2018年12月31日 +73.69%
- 34億6148万
- 2019年3月31日 +41.83%
- 49億938万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/26 12:18
(注)当社は平成30年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当事業年度の期首に当(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,837,201 5,942,863 10,391,387 13,575,536 税引前四半期(当期)純損益金額(千円)(△は損失) △7,661 6,695 92,881 117,667 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「寝装用原料」は、羽毛、羊毛、合繊原料等布団用原料を取り扱っております。「寝装製品」は、羽毛ふとん、羊毛ふとん、合繊ふとん等重寝具及び毛布、タオルケット等寝装品全般を取り扱っております。「リビング・インテリア用品」は、輸入カーペット他インテリアに関するさまざまな製品を取り扱っております。「生地反物等繊維製品」は、寝装用及びアパレル用ニット生地を取り扱っております。「生活関連用品」は、暮らしに役立つ様々な商品を取り扱っております。「輸出用原料・テキスタイル」は輸出用のアパレル生地を中心に扱っております。2019/06/26 12:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2019/06/26 12:18
該当損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 12:18 - #5 報告セグメントの概要
- 当社は、本社及び営業所の各係ごとに、取り扱う商品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/06/26 12:18
したがって、当社は、各係を基礎とした商品別のセグメントから構成されており、「寝装用原料」、「寝装製品」、「リビング・インテリア用品」、「生地反物等繊維製品」、「生活関連用品」及び、「輸出用原料・テキスタイル」の6つを報告セグメントとしております。
「寝装用原料」は、羽毛、羊毛、合繊原料等布団用原料を取り扱っております。「寝装製品」は、羽毛ふとん、羊毛ふとん、合繊ふとん等重寝具及び毛布、タオルケット等寝装品全般を取り扱っております。「リビング・インテリア用品」は、輸入カーペット他インテリアに関するさまざまな製品を取り扱っております。「生地反物等繊維製品」は、寝装用及びアパレル用ニット生地を取り扱っております。「生活関連用品」は、暮らしに役立つ様々な商品を取り扱っております。「輸出用原料・テキスタイル」は輸出用のアパレル生地を中心に扱っております。 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2019/06/26 12:18
(単位:千円)売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 11,152,747 13,658,994 セグメント間取引消去 △133,457 △83,457 財務諸表の売上高 11,019,289 13,575,536
- #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/26 12:18 - #8 従業員の状況(連結)
- 2019/06/26 12:18
(注)1.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は海外の現地従業員を含んでおりません。セグメントの名称 従業員数(人) 生活関連用品 - (-) 輸出用原料・テキスタイル 30 (-) 全社(共通) 16 (2)
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/26 12:18
当事業年度の売上高は135億75百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は93百万円(同56.9%減)、経常利益は1億円(同48.5%減)、当期純利益は80百万円(同62.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。