カネヨウ(3209)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活関連用品の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- 2453万
- 2013年6月30日 -54.75%
- 1110万
- 2013年9月30日 +68.51%
- 1870万
- 2013年12月31日 +39.33%
- 2606万
- 2014年3月31日 +38.22%
- 3602万
- 2014年6月30日 -77.32%
- 817万
- 2014年9月30日 +74.96%
- 1429万
- 2014年12月31日 +45.4%
- 2078万
- 2015年3月31日 +40.95%
- 2930万
- 2015年6月30日 -68.97%
- 909万
- 2015年9月30日 +89.38%
- 1722万
- 2015年12月31日 +30.99%
- 2255万
- 2016年3月31日 +38.03%
- 3113万
- 2016年6月30日 -77.71%
- 694万
- 2016年9月30日 +92.08%
- 1333万
- 2016年12月31日 +30.55%
- 1740万
- 2017年3月31日 +44.03%
- 2506万
- 2017年6月30日 -73.08%
- 674万
- 2017年9月30日 +83.32%
- 1237万
- 2017年12月31日 +25.55%
- 1553万
- 2018年3月31日 +27.9%
- 1986万
- 2018年6月30日 -85.63%
- 285万
- 2018年9月30日 +123.92%
- 639万
- 2018年12月31日 +30.11%
- 831万
- 2019年3月31日 +41.07%
- 1173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、本社及び営業所の各係ごとに、取り扱う商品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/06/26 12:18
したがって、当社は、各係を基礎とした商品別のセグメントから構成されており、「寝装用原料」、「寝装製品」、「リビング・インテリア用品」、「生地反物等繊維製品」、「生活関連用品」及び、「輸出用原料・テキスタイル」の6つを報告セグメントとしております。
「寝装用原料」は、羽毛、羊毛、合繊原料等布団用原料を取り扱っております。「寝装製品」は、羽毛ふとん、羊毛ふとん、合繊ふとん等重寝具及び毛布、タオルケット等寝装品全般を取り扱っております。「リビング・インテリア用品」は、輸入カーペット他インテリアに関するさまざまな製品を取り扱っております。「生地反物等繊維製品」は、寝装用及びアパレル用ニット生地を取り扱っております。「生活関連用品」は、暮らしに役立つ様々な商品を取り扱っております。「輸出用原料・テキスタイル」は輸出用のアパレル生地を中心に扱っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2019/06/26 12:18
当社の企業集団は、子会社1社(㈱カネックス)、その他の関係会社1社(兼松㈱)で構成され、寝装用原料、寝装製品、リビング・インテリア用品、生地反物等繊維製品、生活関連用品等の国内販売及び繊維素材の輸出を主な事業内容としております。当社は、㈱カネックスに商品の保管と配送を一部委託しております。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2019/06/26 12:18
(注)1.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は海外の現地従業員を含んでおりません。セグメントの名称 従業員数(人) 生地反物等繊維製品 3 (1) 生活関連用品 - (-) 輸出用原料・テキスタイル 30 (-)
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [生活関連用品]2019/06/26 12:18
生活関連用品は、海外商品との価格競争により農業資材が苦戦しましたが、一般包装資材は堅調に推移し、売上高を伸ばすことが出来ました。しかし原料高が続いた影響で利益を伸ばすことが出来ませんでした。
その結果、当セグメントの売上高は7億93百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は11百万円(同40.9%減)となりました。