臨時報告書
- 【提出】
- 2014/09/02 15:10
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成26年8月28日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年8月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
1株につき金3円50銭(うち、普通配当2円50銭・記念配当1円00銭)
総額 264,087,904円
② 効力発生日
平成26年8月29日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、吉川一三、谷原義明、川端省三、飯田 均、三村善英、小瀧邦彦、國澤 勝の7氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、巽 誠氏を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役2名選任の件
補欠監査役として、松山 孝、秋山 洋の2氏を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3 賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日午後5時15分までの議決権行使書面提出分および当日出席の全ての株主分)に対する、議決権行使書面提出分および当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認が出来ていない議決権の数は加算しておりません。
平成26年8月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
1株につき金3円50銭(うち、普通配当2円50銭・記念配当1円00銭)
総額 264,087,904円
② 効力発生日
平成26年8月29日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、吉川一三、谷原義明、川端省三、飯田 均、三村善英、小瀧邦彦、國澤 勝の7氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、巽 誠氏を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役2名選任の件
補欠監査役として、松山 孝、秋山 洋の2氏を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 | (注)1 | (注)3 | ||||
| 剰余金の処分の件 | 62,484 | 20 | 0 | 可決 | 98.65 | |
| 第2号議案 取締役7名選任の件 | (注)2 | (注)3 | ||||
| 吉 川 一 三 | 61,761 | 743 | 0 | 可決 | 97.51 | |
| 谷 原 義 明 | 62,294 | 210 | 0 | 可決 | 98.35 | |
| 川 端 省 三 | 62,297 | 207 | 0 | 可決 | 98.36 | |
| 飯 田 均 | 62,293 | 211 | 0 | 可決 | 98.35 | |
| 三 村 善 英 | 62,293 | 211 | 0 | 可決 | 98.35 | |
| 小 瀧 邦 彦 | 62,295 | 209 | 0 | 可決 | 98.35 | |
| 國 澤 勝 | 58,675 | 3,829 | 0 | 可決 | 92.64 | |
| 第3号議案 監査役1名選任の件 | (注)2 | (注)3 | ||||
| 巽 誠 | 61,843 | 661 | 0 | 可決 | 97.64 | |
| 第4号議案 補欠監査役2名選任の件 | (注)2 | (注)3 | ||||
| 松 山 孝 | 61,919 | 585 | 0 | 可決 | 97.76 | |
| 秋 山 洋 | 62,471 | 33 | 0 | 可決 | 98.63 | |
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3 賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日午後5時15分までの議決権行使書面提出分および当日出席の全ての株主分)に対する、議決権行使書面提出分および当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認が出来ていない議決権の数は加算しておりません。