臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/27 13:30
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
2.当該事象の内容
当社の輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っている通貨オプション取引について、平成28年3月期末の時価評価によりデリバティブ評価損を計上する必要が生じたものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年3月期において、下記のとおりデリバティブ評価損を営業外費用として計上いたします。
〈個別〉
デリバティブ評価損 578百万円
〈連結〉
デリバティブ評価損 578百万円
以 上
平成28年3月31日
2.当該事象の内容
当社の輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っている通貨オプション取引について、平成28年3月期末の時価評価によりデリバティブ評価損を計上する必要が生じたものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年3月期において、下記のとおりデリバティブ評価損を営業外費用として計上いたします。
〈個別〉
デリバティブ評価損 578百万円
〈連結〉
デリバティブ評価損 578百万円
以 上