臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/04 14:32
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月29日開催の第121期定時株主総会(以下「本総会」といいます。)において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 期末配当に関する事項
① 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金16円 総額71,040,656円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月30日
ロ その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 335,511,000円
② 増加する剰余金の項目とその額
配当平均積立金 35,511,000円
別途積立金 300,000,000円
第2号議案 取締役6名選任の件
大西亮、飯崎充、森文男、野崎和宏、小野寺香一および渡淳二の6氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役2名選任の件
古井章および近江剛の両氏を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役土田隆夫および花山宜久の両氏に対し、退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 期末配当に関する事項
① 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金16円 総額71,040,656円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月30日
ロ その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 335,511,000円
② 増加する剰余金の項目とその額
配当平均積立金 35,511,000円
別途積立金 300,000,000円
第2号議案 取締役6名選任の件
大西亮、飯崎充、森文男、野崎和宏、小野寺香一および渡淳二の6氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役2名選任の件
古井章および近江剛の両氏を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役土田隆夫および花山宜久の両氏に対し、退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果および 賛成割合(%) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 32,694 | 31 | 0 | (注)1 | 可決86.35 |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 取締役6名選任の件 | |||||
| 大西 亮 | 32,359 | 366 | 0 | 可決85.46 | |
| 飯崎 充 | 32,429 | 296 | 0 | 可決85.65 | |
| 森 文男 | 32,429 | 296 | 0 | 可決85.65 | |
| 野崎 和宏 | 32,429 | 296 | 0 | 可決85.65 | |
| 小野寺香一 | 32,359 | 366 | 0 | 可決85.46 | |
| 渡 淳二 | 32,419 | 306 | 0 | 可決85.62 | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 補欠監査役2名選任の件 | |||||
| 古井 章 | 32,634 | 91 | 0 | 可決86.19 | |
| 近江 剛 | 32,624 | 101 | 0 | 可決86.16 | |
| 第4号議案 | (注)1 | ||||
| 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件 | 32,603 | 122 | 0 | 可決86.11 |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上