- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
中間連結損益計算書の売上高の10%を超える顧客に、該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2025/12/25 10:37- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
形固定資産
主として、折込広告丁合機(工具、器具及び備品)です。
2025/12/25 10:37- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2025/12/25 10:37- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前中間連結会計期間
(自 2024年4月1日
至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2025年4月1日
至 2025年9月30日) |
| 車両運搬具 | 0百万円 | 1百万円 |
| 計 | 0 | 1 |
2025/12/25 10:37 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2025/12/25 10:37- #6 減価償却額の注記
※4 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 有形固定資産 | 183百万円 | 185百万円 |
| 無形固定資産 | 16 | 12 |
2025/12/25 10:37- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ133百万円減の5,077百万円(前連結会計年度末は5,210百万円)となりました。これは主に当社において売上債権が減少したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ131百万円増加の5,252百万円(前連結会計年度末は5,121百万円)となりました。これは主に当社において収益不動産としてフィットネスジムの土地・建物を取得したことによるものです。
(負債合計)
2025/12/25 10:37- #8 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(650百万円)であり、主な減少額は減価償却費(1百万円)です。当中間連結会計期間の主な増加額は不動産取得(318百万円)であり、主な減少額は減価償却費(6百万円)です。
3.中間期末(期末)時価は、固定資産税評価額を基準に自社で算定した金額です。
2025/12/25 10:37- #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/12/25 10:37- #10 重要な特別利益の注記
※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。
| 前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 固定資産売却益 | 0百万円 | -百万円 |
| 抱合せ株式消滅差益 | - | 45 |
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