岩手日報社のソフトウエアの推移 - 第一四半期
個別
- 2014年9月30日
- 1億8200万
- 2015年9月30日 -31.87%
- 1億2400万
- 2016年9月30日 -25%
- 9300万
- 2017年9月30日 -50.54%
- 4600万
- 2018年9月30日 +78.26%
- 8200万
- 2019年9月30日 +114.63%
- 1億7600万
- 2020年9月30日 -15.91%
- 1億4800万
- 2021年9月30日 -20.27%
- 1億1800万
- 2022年9月30日 -38.98%
- 7200万
- 2023年9月30日 -30.56%
- 5000万
- 2024年9月30日 +34%
- 6700万
- 2025年9月30日 +16.42%
- 7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 3年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 13:01 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 13:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 13:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産