臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/14 16:10
- 【資料】
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提出理由
2022年6月29日開催の当社第62回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円 総額 43,350,489円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
インターネットの普及に鑑み、株主総会参考書類等をインターネットで開示することにより、みなし提供できることを可能にするため、規定を新設するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、石井正和、長谷川勝也、北村眞一、岡田豊、阿部雅弘及び矢野恵美子の各氏を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、高橋光弘、大津素男及び川添啓明の各氏を選任するものであります。
大津素男及び川添啓明の各氏は監査等委員である社外取締役であります。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、高橋利郎氏を選任するものであります。
高橋利郎氏は補欠の監査等委員である社外取締役であります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円 総額 43,350,489円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
インターネットの普及に鑑み、株主総会参考書類等をインターネットで開示することにより、みなし提供できることを可能にするため、規定を新設するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、石井正和、長谷川勝也、北村眞一、岡田豊、阿部雅弘及び矢野恵美子の各氏を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、高橋光弘、大津素男及び川添啓明の各氏を選任するものであります。
大津素男及び川添啓明の各氏は監査等委員である社外取締役であります。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、高橋利郎氏を選任するものであります。
高橋利郎氏は補欠の監査等委員である社外取締役であります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 42,640 | 823 | - | (注)1 | 可決 97.13 |
| 第2号議案 | 43,358 | 105 | - | (注)2 | 可決 98.76 |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 石井 正和 | 42,611 | 119 | - | 可決 97.06 | |
| 長谷川 勝也 | 42,613 | 117 | - | 可決 97.06 | |
| 北村 眞一 | 42,621 | 109 | - | 可決 97.08 | |
| 岡田 豊 | 42,621 | 109 | - | 可決 97.08 | |
| 阿部 雅弘 | 42,609 | 121 | - | 可決 97.05 | |
| 矢野 恵美子 | 42,631 | 99 | - | 可決 97.10 | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 高橋 光弘 | 43,352 | 111 | - | 可決 98.75 | |
| 大津 素男 | 43,364 | 99 | - | 可決 98.77 | |
| 川添 啓明 | 43,365 | 98 | - | 可決 98.78 | |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 高橋 利郎 | 43,357 | 106 | - | 可決 98.76 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上