臨時報告書
- 【提出】
- 2025/07/01 13:10
- 【資料】
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提出理由
2025年6月27日開催の当社第77期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2025年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割り当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金17円50銭 総額88,081,823円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2025年6月30日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
① 増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 600,000,000円
② 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 600,000,000円
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として、高橋太、市倉由幸、坂戸正朗、田島誠二、甫坂健、赤坂茂敏、寉見明及び熊谷佳也を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、山本昌平及び平澤勝敏を選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役山科統氏及び森雄吾氏に退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以 上
2025年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割り当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金17円50銭 総額88,081,823円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2025年6月30日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
① 増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 600,000,000円
② 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 600,000,000円
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として、高橋太、市倉由幸、坂戸正朗、田島誠二、甫坂健、赤坂茂敏、寉見明及び熊谷佳也を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、山本昌平及び平澤勝敏を選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役山科統氏及び森雄吾氏に退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 44,428 | 117 | - | (注)1 | 可決(99.74%) |
| 第2号議案 | |||||
| 高橋 太 | 31,524 | 13,021 | - | (注)2 | 可決(70.77%) |
| 市倉 由幸 | 31,528 | 13,017 | - | 可決(70.78%) | |
| 坂戸 正朗 | 31,522 | 13,023 | - | 可決(70.76%) | |
| 田島 誠二 | 31,529 | 13,016 | - | 可決(70.78%) | |
| 甫坂 健 | 31,508 | 13,037 | - | 可決(70.73%) | |
| 赤坂 茂敏 | 31,529 | 13,016 | - | 可決(70.78%) | |
| 寉見 明 | 31,524 | 13,021 | - | 可決(70.77%) | |
| 熊谷 佳也 | 31,524 | 13,021 | - | 可決(70.77%) | |
| 第3号議案 | |||||
| 山本 昌平 | 44,108 | 437 | - | (注)2 | 可決(99.02%) |
| 平澤 勝敏 | 44,066 | 479 | - | 可決(98.92%) | |
| 第4号議案 | 31,169 | 13,376 | - | (注)1 | 可決(69.97%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以 上