KADOKAWA(9477)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -25億9800万
- 2009年3月31日 -100.35%
- -52億500万
- 2010年3月31日
- 14億2900万
- 2011年3月31日 +345.56%
- 63億6700万
- 2012年3月31日 -43.4%
- 36億400万
- 2013年3月31日 +39.84%
- 50億4000万
個別
- 2008年3月31日
- 28億500万
- 2009年3月31日
- -97億4900万
- 2010年3月31日
- 6億9900万
- 2011年3月31日
- -5億9100万
- 2012年3月31日
- 27億4700万
- 2013年3月31日 -75.35%
- 6億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 10:00
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 39.63 102.69 129.05 7.92 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/24 10:00
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 税金等調整前当期純利益は、前期に比べて23億25百万円増加して95億6百万円となりました。特別損益は、前期に比べて36億49百万円の利益増加となりましたが、これは主に固定資産売却益の増加及び関係会社株式売却損益の改善によるものであります。2014/06/24 10:00
当期純利益は、前期に比べて25億52百万円増加して過去最高益である75億92百万円となり、1株当たり当期純利益は前期に比べて83円8銭増加して277円80銭となりました。
(3)財政状態の分析 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。2014/06/24 10:00
上記の方針に加え、当期は連結当期純利益が上場以来最高値となったこと、ならびに平成25年10月1日にワンカンパニーKADOKAWAが新たなスタートを切ったことを記念し、株主への感謝の意を表するため、1株当たり25円の記念配当を実施することといたしました。
内部留保につきましては、財務体質の強化と、企業基盤の一層の強化を目的とした戦略的な投資に充当し、業績のさらなる向上に努めてまいります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/24 10:00
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を当連結会計年度末より適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は4円6銭減少しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 3,339円 17銭 3,772円 22銭 1株当たり当期純利益 194円 72銭 277円 80銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 171円 03銭 251円 70銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。