無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 33億2700万
- 2014年3月31日 -0.09%
- 33億2400万
個別
- 2013年3月31日
- 13億4300万
- 2014年3月31日 +92.85%
- 25億9000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/07/02 11:15 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/07/02 11:15
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産その他 1 3 無形固定資産その他 83 630 計 249 711 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 6.車両運搬具は、有形固定資産「その他」に含めて表示しております。2014/07/02 11:15
7.ソフトウエア仮勘定及び電話加入権は、無形固定資産「その他」に含めて表示しております。 - #4 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、過去最高益となった税金等調整前当期純利益95億6百万円の計上、売上債権の減少等により、131億76百万円の収入(前期は103億35百万円の収入)となりました。2014/07/02 11:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入、有価証券、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出があったものの、有形固定資産、投資有価証券及び子会社株式の売却等による収入が上回り、9億65百万円の収入(前期は40億61百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により、18億91百万円の支出(前期は7億87百万円の支出)となりました。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は、遊休資産については正味売却価額により測定し固定資産税評価額等に基づいて算定しております。その他については使用価値により測定し割引率2.96%で算定しております。2014/07/02 11:15
ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定は、無形固定資産「その他」に含めて表示しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/07/02 11:15
当連結会計年度における設備投資総額は、無形固定資産への投資額を含め23億54百万円であります。
主な内容は、連結子会社9社との合併を契機に立ち上げたオフィス環境の最適化及びコスト構造見直しのため - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
在外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、平成20年3月31日以前に開始した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法2014/07/02 11:15