売上高
連結
- 2014年9月30日
- 704億7100万
個別
- 2014年9月30日
- 567億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/17 15:01
四半期連結包括利益計算書前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 売上高 72,203 売上原価 52,514
第2四半期連結累計期間 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高2014/12/17 15:01
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/12/17 15:01
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連する報告セグメントの名称を記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 日本出版販売㈱ 14,136 ㈱トーハン 10,051 - #4 業績等の概要
- このようにコンテンツホルダーにとって新たなビジネスチャンスが生まれている環境下、当社グループは出版事業、映像事業を核にしたメガコンテンツ・パブリッシャーの地歩を固めながら、さらに、新たなプラットフォーム事業に挑戦し事業構造の改革を進めています。今後の飛躍的な成長に向けて、新規事業への積極的な投資や複数の事業領域を横断するビジネスを推進するなど、総合的な施策を実行し、次世代型の「コンテンツ産業のリーディングカンパニー」を目指しています。2014/12/17 15:01
書籍関連では、メディアミックス作品の展開や新規ジャンルへの進出を積極的に進めていますが、ここ数年好調を持続している文庫やコミックスの売上高の減少や返品率の上昇により、収益性が低下しました。一方、当社コミック作品の底上げや次期主力作品の育成を進めるため、平成26年3月開始のWebコミックサービス「ComicWalker」を立ち上げ、デジタル時代に対応したコミックビジネスの確立を目指します。
雑誌・広告関連では、Web広告収入が増加したものの、雑誌販売額や雑誌広告収入の減少が続いており、固定費の削減や不採算部門の整理を進めています。また、急速に普及しているスマートフォン向けのサービスやネット広告ビジネスを拡大させ、事業構造の転換に向けた展開を加速させています。平成26年6月より、㈱NTTドコモが開始した新たな雑誌読み放題サービス「dマガジン」に、新開発の雑誌専用ビューアーを提供し、当社発行の主要雑誌を配信することとなりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2014/12/17 15:01
出版物 コンテンツ使用許諾 その他 合計 外部顧客への売上高 32,538 8,363 29,569 70,471