臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/26 13:58
- 【資料】
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提出理由
2018年6月22日開催の当社第26期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2018年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役6名選任の件
取締役として、唐島夏生、山手章弘、北川雅洋、田村明史、白石徹、塚本由紀を選任する。
第2号議案 取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
取締役(非業務執行取締役を除く。)に当社グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役と株主との一層の価値共有を進めることを目的として、現行の報酬枠(年額500百万円以内。ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)の内枠で、譲渡制限付株式の付与のための報酬として年額100百万円以内の金銭報酬債権を支給する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるため
の要件ならびに当該決議の結果
(注)1.当該決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席
した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成の割合は出席した株主の議決権の数〔事前行使分および当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を
含む)〕に対する割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から本議案の賛否に関して確認できたものの集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
以上
2018年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役6名選任の件
取締役として、唐島夏生、山手章弘、北川雅洋、田村明史、白石徹、塚本由紀を選任する。
第2号議案 取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
取締役(非業務執行取締役を除く。)に当社グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役と株主との一層の価値共有を進めることを目的として、現行の報酬枠(年額500百万円以内。ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)の内枠で、譲渡制限付株式の付与のための報酬として年額100百万円以内の金銭報酬債権を支給する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるため
の要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 取締役6名選任の件 | |||||
| 唐島 夏生 | 219,488 | 8,248 | 0 | 可決(94.9%) | |
| 山手 章弘 | 220,847 | 6,889 | 0 | 可決(95.5%) | |
| 北川 雅洋 | 219,030 | 8,706 | 0 | 可決(94.7%) | |
| 田村 明史 | 213,860 | 13,876 | 0 | 可決(92.5%) | |
| 白石 徹 | 219,092 | 8,644 | 0 | 可決(94.7%) | |
| 塚本 由紀 | 225,082 | 2,654 | 0 | 可決(97.3%) | |
| 第2号議案 | |||||
| 取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 | 210,916 | 16,861 | 0 | (注)1 | 可決(91.2%) |
(注)1.当該決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席
した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成の割合は出席した株主の議決権の数〔事前行使分および当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を
含む)〕に対する割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から本議案の賛否に関して確認できたものの集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
以上