コープケミカル(4003)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億3400万
- 2011年9月30日
- 2億800万
- 2012年9月30日
- -1億1300万
- 2013年9月30日
- 3億800万
- 2014年9月30日
- -5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 10:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 第2四半期連結累計期間(百万円) 全社費用(注) △543 四半期連結損益計算書の営業利益 308
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 10:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 第2四半期連結累計期間(百万円) 全社費用(注) △529 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化成品事業は汎用資材である工業用リン酸、硫酸、塩酸の拡販および飼料用リン酸カルシウムの大口ユーザーへの拡販から増収となりました。また、多機能性無機素材部門は既存顧客への拡販と新規顧客開発により増収となりましたが、工事部門、運送部門を含めたその他事業全体では減収となりました。2014/11/10 10:44
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,184百万円(前年同期比7.2%減)となりました。利益面につきましては、肥料の出荷減による生産量が減少し原価率が上昇したことにより、営業損失は54百万円(前年同期は営業利益308百万円)、経常損失は100百万円(前年同期は経常利益264百万円)となりました。四半期損益につきましては、固定資産売却益を特別利益に計上したことなどから、四半期純利益は17百万円(前年同期比76.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。