臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 9:32
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月28日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
柳澤英二、久能忠生、小林憲男、桜井俊二、丁子幹雄、鹿島肇、野瀬賢造、井上幸夫、吉成昌之を取締役に選任するものであります。
第2号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役及び監査役に対し、役員賞与総額30,000千円(取締役9名に対し総額26,204千円(うち社外取締役2名に対し総額2,400千円)、監査役4名に対し総額3,796千円)を支給するものであります。
第3号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役を除きます。)を対象とした業績連動型報酬制度の導入をするものであります。本制度の導入により、3年間を対象期間として設定する信託に対し、合計180百万円を上限とする金銭を拠出し、当該信託を通じて当社株式の交付等を行います。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、全ての議案は可決要件を満たしたことから、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
柳澤英二、久能忠生、小林憲男、桜井俊二、丁子幹雄、鹿島肇、野瀬賢造、井上幸夫、吉成昌之を取締役に選任するものであります。
第2号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役及び監査役に対し、役員賞与総額30,000千円(取締役9名に対し総額26,204千円(うち社外取締役2名に対し総額2,400千円)、監査役4名に対し総額3,796千円)を支給するものであります。
第3号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役を除きます。)を対象とした業績連動型報酬制度の導入をするものであります。本制度の導入により、3年間を対象期間として設定する信託に対し、合計180百万円を上限とする金銭を拠出し、当該信託を通じて当社株式の交付等を行います。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 取締役9名選任の件 | (注)1 | |||||
| 柳澤英二 | 165,942 | 768 | 0 | 可決 | 99.54 | |
| 久能忠生 | 166,334 | 376 | 0 | 可決 | 99.77 | |
| 小林憲男 | 166,354 | 356 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 桜井俊二 | 166,344 | 366 | 0 | 可決 | 99.78 | |
| 丁子幹雄 | 166,344 | 366 | 0 | 可決 | 99.78 | |
| 鹿島肇 | 166,354 | 356 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 野瀬賢造 | 166,354 | 356 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 井上幸夫 | 166,354 | 356 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 吉成昌之 | 166,344 | 366 | 0 | 可決 | 99.78 | |
| 第2号議案 役員賞与支給の件 | 165,983 | 727 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.56 |
| 第3号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件 | 166,263 | 447 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.73 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、全ての議案は可決要件を満たしたことから、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上