藤倉化成(4620)の資産の部 - 機能材料の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 18億430万
- 2014年3月31日 +0.45%
- 18億1251万
- 2015年3月31日 -7.35%
- 16億7920万
- 2016年3月31日 -2.21%
- 16億4216万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- 予め定めた株式交付規定に基づき、一定の要件を充足する従業員にポイントを付与し、当該付与ポイントに相当する当社株式を交付します。従業員に交付する株式については、当社が予め信託設定した金銭により将来分も含め取得し、信託財産として分別管理するものとします。2026/06/24 10:32
信託に残存する自社の株式信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の当連結会計年度の帳簿価額及び株式数は、118,118千円、129,800株であります。
⑤管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の額の差異 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・合成樹脂事業2026/06/24 10:32
アクリル樹脂原材料・加工品の仕入・販売及び高機能材料の提案による売上拡大
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- なお、本契約における財務制限条項は以下のとおりです。2026/06/24 10:32
(1)2026年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2)2026年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2026/06/24 10:32
信託に残存する自社の株式信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の当連結会計年度の帳簿価額及び株式数は、118,118千円、129,800株であります。
(子会社の解散) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/24 10:32
(注) 当社は「株式付与ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「株式付前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 43,196,578 50,545,999 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,301,656 2,161,137 (うち非支配株主持分) (2,301,656) (2,161,137)
与ESOP信託口」所有の当社株式は、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株