藤倉化成(4620)の売上高 - 化成品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億5175万
- 2014年9月30日 -0.21%
- 11億4933万
- 2015年9月30日 -17.27%
- 9億5080万
- 2016年9月30日 +87.27%
- 17億8058万
- 2017年9月30日 +13.94%
- 20億2886万
- 2018年9月30日 -2.09%
- 19億8636万
- 2019年9月30日 +0.73%
- 20億91万
- 2020年9月30日 -20.08%
- 15億9912万
- 2021年9月30日 +25.14%
- 20億113万
- 2022年9月30日 +8.43%
- 21億6976万
- 2023年9月30日 -3.73%
- 20億8892万
- 2024年9月30日 +10.31%
- 23億425万
- 2025年9月30日 +6.66%
- 24億5774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 14:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラスチック用コーティング材(『レクラック』・『フジハード』など)を取扱うコーティングセグメントにおきましては、主力の自動車向け塗料の販売は、国内では自動車生産台数の回復などもあり、堅調に推移いたしました。海外では北米及びアセアン諸国での需要が堅調だった一方、中国市場では電気自動車の急速な普及により、日系メーカーの販売が苦戦した影響などもあり低調に推移いたしました。自動車以外の分野では化粧品容器、ホビー用塗料の販売は堅調に推移いたしました。2023/11/10 14:11
この結果、売上高は147億40百万円(同12.5%増)となり、営業利益は5億9百万円(同769.6%増)となりました。
② 塗料