営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 14億1370万
- 2016年9月30日 +13.88%
- 16億986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/11/11 14:41
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △272 四半期連結損益計算書の営業利益 1,413,702
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/11/11 14:41
利益 金額 セグメント間取引消去 17 四半期連結損益計算書の営業利益 1,609,863 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連する業界におきましては、自動車産業においては、国内における新車登録台数は前年同期と比べ増加しており、海外においても、北米や中国における増産などを受け、世界の自動車生産台数は前年同期を上回りました。住宅産業につきましては、マイナス金利に伴う住宅ローン金利の低下などを背景として、新築住宅着工戸数は前年同期を上回りました。エレクトロニクス産業につきましては、スマートフォン市場の成長鈍化や円高に伴う価格競争力の低下など、引き続き厳しい市場環境となりました。2016/11/11 14:41
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は314億52百万円(前年同期比15.0%減)となり、営業利益は16億10百万円(同13.9%増)、経常利益は16億87百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億33百万円(同54.0%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分等を変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。