構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 2億2661万
- 2025年3月31日 -21.6%
- 1億7766万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 13:12
当社及び国内連結子会社は、機械装置については、定額法、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/25 13:12
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 19,054千円 17,751千円 土地 47,649 47,649
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/25 13:12
2.減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額 コーティング事業用資産 建物及び構築物 栃木県、埼玉県、愛知県 442,244千円 機械装置及び運搬具 112,897千円 工具、器具及び備品 50,945千円 リース資産 10,097千円 建設仮勘定 175,072千円 ソフトウェア 98千円
上記のコーティング事業用資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 13:12
機械及び装置については定額法、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。