臨時報告書
- 【提出】
- 2019/06/28 10:45
- 【資料】
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提出理由
2019年6月27日開催の当社第96期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2019年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金46円
(総額3,871,814,756円)
3.剰余金の配当が効力を生じる日
2019年6月28日
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として、小林明治、宮道建臣、井上賢吾、井堀誠人、坂橋秀明、前田一仁、有馬康之および 小寺正之の8氏を選任する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、加藤一成、林俊行、田中愼一郎、田原良逸の4氏を選任する。
第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬制度導入の件
取締役(社外取締役を除く。)への報酬として、業績連動型株式報酬制度を導入する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の総数は、838,305個であります。
3.賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数は、本総会前日までの事前行使分に当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを加算したものです。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2019年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金46円
(総額3,871,814,756円)
3.剰余金の配当が効力を生じる日
2019年6月28日
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として、小林明治、宮道建臣、井上賢吾、井堀誠人、坂橋秀明、前田一仁、有馬康之および 小寺正之の8氏を選任する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、加藤一成、林俊行、田中愼一郎、田原良逸の4氏を選任する。
第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬制度導入の件
取締役(社外取締役を除く。)への報酬として、業績連動型株式報酬制度を導入する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成率 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 732,445 個 | 6,487 個 | 7 個 | 97.71 % | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 小林 明治 | 677,228 個 | 60,265 個 | 1,451 個 | 90.35 % | 可決 |
| 宮道 建臣 | 716,675 個 | 20,820 個 | 1,451 個 | 95.61 % | 可決 |
| 井上 賢吾 | 728,718 個 | 10,222 個 | 7 個 | 97.22 % | 可決 |
| 井堀 誠人 | 728,706 個 | 10,234 個 | 7 個 | 97.21 % | 可決 |
| 坂橋 秀明 | 728,450 個 | 10,490 個 | 7 個 | 97.18 % | 可決 |
| 前田 一仁 | 728,710 個 | 10,230 個 | 7 個 | 97.21 % | 可決 |
| 有馬 康之 | 721,294 個 | 17,646 個 | 7 個 | 96.23 % | 可決 |
| 小寺 正之 | 698,079 個 | 40,861 個 | 7 個 | 93.13 % | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 加藤 一成 | 719,966 個 | 18,984 個 | 7 個 | 96.05 % | 可決 |
| 林 俊行 | 719,288 個 | 19,660 個 | 7 個 | 95.96 % | 可決 |
| 田中 愼一郎 | 612,943 個 | 126,004 個 | 7 個 | 81.77 % | 可決 |
| 田原 良逸 | 582,975 個 | 155,973 個 | 7 個 | 77.77 % | 可決 |
| 第4号議案 | 730,245 個 | 8,695 個 | 7 個 | 97.42 % | 可決 |
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の総数は、838,305個であります。
3.賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数は、本総会前日までの事前行使分に当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを加算したものです。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上