臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/03 9:19
- 【資料】
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提出理由
当社第154期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日 平成29年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
(会社提案)
第1号議案 剰余金の処分の件
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として前川重信、田中次男、松浦明、由良能郎、齋藤均、小林健郎、佐野省三、杉浦幸雄、坂田均、櫻井美幸を選任する。
第4号議案 取締役報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額6億円以内に改定する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案および第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当日出席の株主の議決権のうち賛否が確認できていない議決権の数は集計しておりません。
以上
(2) 当該決議事項の内容
(会社提案)
第1号議案 剰余金の処分の件
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として前川重信、田中次男、松浦明、由良能郎、齋藤均、小林健郎、佐野省三、杉浦幸雄、坂田均、櫻井美幸を選任する。
第4号議案 取締役報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額6億円以内に改定する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率(%) | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 550,410 | 41,754 | 151 | 92.80 | 可決 |
| 第2号議案 | 485,913 | 98,776 | 7,625 | 81.92 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 前川 重信 | 587,082 | 5,082 | 151 | 98.98 | 可決 |
| 田中 次男 | 589,468 | 2,696 | 151 | 99.38 | 可決 |
| 松浦 明 | 589,437 | 2,727 | 151 | 99.38 | 可決 |
| 由良 能郎 | 589,468 | 2,696 | 151 | 99.38 | 可決 |
| 齋藤 均 | 589,468 | 2,696 | 151 | 99.38 | 可決 |
| 小林 健郎 | 589,468 | 2,696 | 151 | 99.38 | 可決 |
| 佐野 省三 | 589,468 | 2,696 | 151 | 99.38 | 可決 |
| 杉浦 幸雄 | 591,697 | 467 | 151 | 99.76 | 可決 |
| 坂田 均 | 591,695 | 469 | 151 | 99.76 | 可決 |
| 櫻井 美幸 | 591,364 | 800 | 151 | 99.70 | 可決 |
| 第4号議案 | 590,986 | 231 | 1,107 | 99.64 | 可決 |
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案および第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当日出席の株主の議決権のうち賛否が確認できていない議決権の数は集計しておりません。
以上