臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/29 15:43
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月28日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 監査等委員でない取締役6名選任の件
監査等委員でない取締役として、堀田尚孝、藤本孝明、山村秀樹、久乗俊道、和気秀行、松本輝臣の6名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、酒井明人、大槻信之、犬賀一志の3名を選任する。
第4号議案 監査等委員でない取締役の報酬額設定の件
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
第6号議案 監査等委員でない取締役に対するストックオプション報酬額および内容決定の件
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 監査等委員でない取締役6名選任の件
監査等委員でない取締役として、堀田尚孝、藤本孝明、山村秀樹、久乗俊道、和気秀行、松本輝臣の6名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、酒井明人、大槻信之、犬賀一志の3名を選任する。
第4号議案 監査等委員でない取締役の報酬額設定の件
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
第6号議案 監査等委員でない取締役に対するストックオプション報酬額および内容決定の件
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 104,569 | 119 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.58 |
| 第2号議案 監査等委員でない取締役6名選任の件 | (注)2 | |||||
| 堀 田 尚 孝 | 102,749 | 1,939 | 0 | 可決 | 97.85 | |
| 藤 本 孝 明 | 102,909 | 1,779 | 0 | 可決 | 98.00 | |
| 山 村 秀 樹 | 102,945 | 1,743 | 0 | 可決 | 98.04 | |
| 久 乗 俊 道 | 102,945 | 1,743 | 0 | 可決 | 98.03 | |
| 和 気 秀 行 | 102,788 | 1,900 | 0 | 可決 | 97.89 | |
| 松 本 輝 臣 | 102,650 | 2,038 | 0 | 可決 | 97.76 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 酒 井 明 人 | 104,422 | 266 | 0 | 可決 | 99.44 | |
| 大 槻 信 之 | 104,504 | 184 | 0 | 可決 | 99.52 | |
| 犬 賀 一 志 | 104,473 | 215 | 0 | 可決 | 99.49 | |
| 第4号議案 監査等委員でない取締役の報酬額設定の件 | 104,451 | 237 | 0 | (注)3 | 可決 | 99.47 |
| 第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件 | 104,452 | 236 | 0 | (注)3 | 可決 | 99.47 |
| 第6号議案 監査等委員でない取締役に対するストック オプション報酬額および内容決定の件 | 103,690 | 998 | 0 | (注)3 | 可決 | 98.75 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。