和光純薬工業の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 31億1400万
有報情報
- #1 売上高の内訳
- ※1 製品・商品別売上高の区分は困難なため、概ねの比率を示すと次のとおりであります。2017/06/26 13:58
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 製品売上高 66% 65% 商品売上高 34 35 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/26 13:58
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 33,342,320 33,342,320 非上場 単元株式数1,000株 計 33,342,320 33,342,320 - - - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
………移動平均法による原価法
その他の有価証券
時価のあるもの………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、商品、原材料……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
半製品、仕掛品…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/26 13:58 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として次の方法により評価しております。
製品、商品、原材料………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
半製品、仕掛品………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/26 13:58 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/26 13:58
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 取引条件及び取引条件の決定方針等2017/06/26 13:58
当社製商品の販売については、価格その他の取引条件は、当社と関連を有しない他の当事者と同様の条件によっております。資金の寄託に係る金利は、市場金利を勘案した利率によっております。また、資金の寄託は期限の定めがなく、随時払戻しが可能であります。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等