ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 4億9300万
- 2014年3月31日 +22.92%
- 6億600万
個別
- 2013年3月31日
- 4億8500万
- 2014年3月31日 +22.47%
- 5億9400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/06/26 10:06
ソフトウエアである。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
(4) 長期前払費用
定額法を採用している。2014/06/26 10:06 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用している。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/06/26 10:06