無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 8億1100万
- 2014年9月30日 -2.96%
- 7億8700万
個別
- 2014年3月31日
- 7億4700万
- 2014年9月30日 -2.28%
- 7億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として、試験及び測定機器、電子計算機及びその周辺機器(「工具、器具及び備品」)である。2014/12/12 9:56
(イ)無形固定資産
ソフトウエアである。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2014/12/12 9:56 - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額の内容は次のとおりである。2014/12/12 9:56
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 1,083百万円 1,153百万円 無形固定資産 115 108 計 1,198 1,261 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの状況の分析2014/12/12 9:56
当中間連結会計期間における当連結グループの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益37億5千万円及び減価償却費16億4千4百万円等の資金増加要因に対して、有形及び無形固定資産の取得による支出27億9千5百万円及び法人税等の支払13億2千万円等の資金減少要因により、前連結会計年度末に比べて21億3千7百万円減少(前中間連結会計期間は19億3千4百万円の減少)し、565億1千1百万円となった。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)