- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が1,814百万円減少し、利益剰余金が1,168百万円増加している。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微である。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は35.05円増加している。また、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微である。
2014/12/12 9:56- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,814百万円減少し、利益剰余金が1,168百万円増加している。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微である。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は35.06円増加している。また、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微である。
2014/12/12 9:56- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における負債は、263億9千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ36億7千3百万円の減少となった。仕入債務の支払の進行による減少5億円、会計方針の変更に伴う退職給付に係る負債の減少18億1千4百万円及び設備未払金の支払の進行等によるその他の流動負債の減少8億9千2百万円等を反映したものである。
当中間連結会計期間末における純資産は、1,225億3千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億1千9百万円の増加となった。中間純利益25億5千5百万円及び円安傾向による為替換算調整勘定の増加2億4千万円、会計方針の変更に伴う期首の利益剰余金の増加11億6千8百万円等の増加要因に対して、配当金の支払13億8千3百万円を反映したものである。
(3)当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの状況の分析
2014/12/12 9:56- #4 資産の評価基準及び評価方法
②その他有価証券
時価のあるもの……中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2014/12/12 9:56- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2014/12/12 9:56 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの…中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2014/12/12 9:56- #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 3,598.84円 | 3,677.50円 |
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
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