臨時報告書
- 【提出】
- 2016/03/31 15:37
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号および第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成28年3月30日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の保有する固定資産について、収益性の低下がみられたことにより、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、今後の業績見通し等を勘案し将来の回収可能性について慎重に検討した結果、平成28年8月期第2四半期累計期間の個別決算において、2億16百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈個別〉
平成28年8月期第2四半期累計期間の個別財務諸表において、当該事象により特別損失(減損損失)2億16百万円を計上いたします。
〈連結〉
平成28年8月期第2四半期累計期間の連結財務諸表において、当該事象により特別損失(減損損失)2億16百万円を計上いたします。
以 上
平成28年3月30日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の保有する固定資産について、収益性の低下がみられたことにより、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、今後の業績見通し等を勘案し将来の回収可能性について慎重に検討した結果、平成28年8月期第2四半期累計期間の個別決算において、2億16百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈個別〉
平成28年8月期第2四半期累計期間の個別財務諸表において、当該事象により特別損失(減損損失)2億16百万円を計上いたします。
〈連結〉
平成28年8月期第2四半期累計期間の連結財務諸表において、当該事象により特別損失(減損損失)2億16百万円を計上いたします。
以 上