臨時報告書
- 【提出】
- 2022/03/30 16:08
- 【資料】
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提出理由
2022年3月29日開催の当社第62回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
2022年3月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当(第62期期末配当)の件
① 株主さまに対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
1株につき金38円 総額1,235,423,852円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
2022年3月30日
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書に規定する改正規定が2022年9月1日に施行されることに伴い、株主総会資料の電子提供制度が導入されるため、当社定款を変更する。
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、佐藤龍二、村井正浩、武田靖史、鴻池一信、森本淳二、坂下秀憲、高畑省一郎、濱口泰三、村田恒子、高藤悦弘及び早川知佐の11名を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額5億年以内(うち社外取締役分7,000万円以内)とする。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要
件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主さまの議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主さまの議決権の3分の1以上を有する株主さまが出席し、出席した当該
株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主さまの議決権の3分の1以上を有する株主さまが出席し、出席した当該
株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主さまからの各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日にご出席いただいた株主さまのうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は集計しておりません。
以上
2022年3月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当(第62期期末配当)の件
① 株主さまに対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
1株につき金38円 総額1,235,423,852円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
2022年3月30日
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書に規定する改正規定が2022年9月1日に施行されることに伴い、株主総会資料の電子提供制度が導入されるため、当社定款を変更する。
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、佐藤龍二、村井正浩、武田靖史、鴻池一信、森本淳二、坂下秀憲、高畑省一郎、濱口泰三、村田恒子、高藤悦弘及び早川知佐の11名を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額5億年以内(うち社外取締役分7,000万円以内)とする。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要
件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 (個) | 反対 (個) | 棄権 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 249,338 | 38,940 | 0 | (注)1 | 可決(85.63) |
| 第2号議案 | 288,025 | 258 | 0 | (注)2 | 可決(98.92) |
| 第3号議案 佐藤龍二 村井正浩 武田靖史 鴻池一信 森本淳二 坂下秀憲 高畑省一郎 濱口泰三 村田恒子 高藤悦弘 早川知佐 | 286,952 287,594 287,617 287,622 287,434 287,425 187,813 287,605 287,641 287,734 287,753 | 1,329 688 665 660 848 857 100,469 677 641 549 530 | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | (注)3 | 可決(98.55) 可決(98.77) 可決(98.78) 可決(98.78) 可決(98.72) 可決(98.71) 可決(64.50) 可決(98.77) 可決(98.79) 可決(98.82) 可決(98.83) |
| 第4号議案 | 287,284 | 995 | 14 | (注)1 | 可決(98.66) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主さまの議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主さまの議決権の3分の1以上を有する株主さまが出席し、出席した当該
株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主さまの議決権の3分の1以上を有する株主さまが出席し、出席した当該
株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主さまからの各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日にご出席いただいた株主さまのうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は集計しておりません。
以上