臨時報告書
- 【提出】
- 2015/06/25 9:31
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成27年6月24日開催の第86期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成27年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
普通株式1株につき金25円(普通配当22円、記念配当3円) 総額731,454,075円
ロ 効力発生日
平成27年6月25日
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として國枝信孝、新田元庸、西村修、大塚一彦、井上一美、芳村恵司、石切山靖順、菅充行を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、永矢敏則、正殿博章を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、髙田 宥を選任する。
第5号議案 当社株式の大規模買付行為への対応策(買収防衛策)継続についての承認の件
当社株式等の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)を継続導入することを決定する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、各決議事項の可決または否決が明らかになったため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
平成27年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
普通株式1株につき金25円(普通配当22円、記念配当3円) 総額731,454,075円
ロ 効力発生日
平成27年6月25日
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として國枝信孝、新田元庸、西村修、大塚一彦、井上一美、芳村恵司、石切山靖順、菅充行を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、永矢敏則、正殿博章を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、髙田 宥を選任する。
第5号議案 当社株式の大規模買付行為への対応策(買収防衛策)継続についての承認の件
当社株式等の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)を継続導入することを決定する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 251,653 | 2,612 | 30 | (注)1 | 可決 | (98.96%) |
| 第2号議案 取締役8名選任の件 | ||||||
| 國枝信孝 | 245,903 | 8,362 | 30 | (注)2 | 可決 | (96.70%) |
| 新田元庸 | 251,832 | 2,433 | 30 | 可決 | (99.03%) | |
| 西村 修 | 253,652 | 613 | 30 | 可決 | (99.75%) | |
| 大塚一彦 | 253,644 | 621 | 30 | 可決 | (99.74%) | |
| 井上一美 | 253,646 | 619 | 30 | 可決 | (99.74%) | |
| 芳村恵司 | 253,652 | 613 | 30 | 可決 | (99.75%) | |
| 石切山靖順 | 253,651 | 614 | 30 | 可決 | (99.75%) | |
| 菅 充行 | 241,775 | 12,490 | 30 | 可決 | (95.08%) | |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 | ||||||
| 永矢敏則 | 248,627 | 5,613 | 30 | (注)2 | 可決 | (97.78%) |
| 正殿博章 | 197,851 | 56,389 | 30 | 可決 | (77.81%) | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | ||||||
| 髙田 宥 | 213,739 | 40,501 | 30 | (注)2 | 可決 | (84.06%) |
| 第5号議案 買収防衛策継続についての承認の件 | 163,831 | 90,409 | 30 | (注)1 | 可決 | (64.43%) |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、各決議事項の可決または否決が明らかになったため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。