臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/04 9:39
- 【資料】
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提出理由
平成28年3月30日開催の当社第132回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融
商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定
に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定
に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年3月30日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金3円
第2号議案 取締役1名選任の件
取締役として、安部良を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、木村一登および加藤寬を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決
されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
1.第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席
および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席
および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数の一部は加算しておりません。
以上
平成28年3月30日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金3円
第2号議案 取締役1名選任の件
取締役として、安部良を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、木村一登および加藤寬を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決
されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 賛成比率 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 10,462 | 20 | 0 | 97.01% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 安部 良 | 10,456 | 26 | 0 | 96.96% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 木村 一登 | 10,457 | 25 | 0 | 96.97% | 可決 |
| 加藤 寬 | 10,457 | 25 | 0 | 96.97% | 可決 |
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
1.第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席
および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席
および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数の一部は加算しておりません。
以上