東洋鋼鈑(5453)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -30億8700万
- 2009年3月31日
- -21億7900万
- 2009年12月31日
- -2億5100万
- 2010年3月31日 -8.76%
- -2億7300万
- 2010年9月30日
- -1億800万
- 2010年12月31日 -33.33%
- -1億4400万
- 2011年3月31日 -16.67%
- -1億6800万
- 2011年9月30日
- -4900万
- 2012年3月31日 -85.71%
- -9100万
- 2016年3月31日 -12.09%
- -1億200万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -13億500万
- 2017年3月31日 -100%
- -26億1000万
- 2017年9月30日
- -13億500万
- 2018年3月31日 -100%
- -26億1000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社及び連結子会社(㈱富士テクニカ宮津)は、効率的な資金調達を行うため取引金融機関7行と貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2018/06/27 14:12前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)貸出コミットメントの総額 9,400 9,400 借入実行残高 8,200 3,800 差引額 1,200 5,600 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結子会社において一部外部借入があるものの、当社と連結子会社間はキャッシュ・マネージメント・システムにより資金融通を行い効率性を高め、金融負債の極小化を図っております。2018/06/27 14:12
また、当社及び連結子会社である株式会社富士テクニカ宮津は、安定的で効率的な資金調達を行うため取引金融機関7行と貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメントライン契約の総額は94億円であり、借入実行残高は38億円であります。
当連結会計年度における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は266億63百万円であり、このうち1年内返済予定のものは118億20百万円、長期返済予定のものは148億42百万円であります。また、現金及び現金同等物は205億77百万円であります。