中央電気工業(5566)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億2554万
- 2009年3月31日 +94.42%
- 4億3850万
- 2010年3月31日 +11.19%
- 4億8759万
- 2011年3月31日 +35.91%
- 6億6269万
- 2012年3月31日 +50.89%
- 9億9993万
- 2013年3月31日 -57.9%
- 4億2100万
- 2014年3月31日 -64.14%
- 1億5097万
個別
- 2008年3月31日
- 2億2554万
- 2009年3月31日 +95.18%
- 4億4022万
- 2010年3月31日 +11.35%
- 4億9019万
- 2011年3月31日 +36.4%
- 6億6863万
- 2012年3月31日 -9.16%
- 6億738万
- 2013年3月31日 -54.26%
- 2億7779万
- 2014年3月31日 -92.14%
- 2184万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品並びに建設仮勘定の合計額である。2014/06/26 14:40
2.上記の金額に消費税等は含まれていない。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/26 14:40
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別しグルーピングを行っている。上記の事業用資産については収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 13,471 建設仮勘定 994 妙高工場(新潟県妙高市) マンガン系無機化学品用事業資産 建物及び構築物 4,238 機械装置及び運搬具 2,392 工具、器具及び備品 880
なお、回収可能価額は使用価値により測定しているが、見積期間内において将来キャッシュ・フローの回収が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上している。