5456 朝日工業

5456
2019/07/22
時価
129億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-18.05倍
(2010-2019年)
PBR
1.82倍
2010年以降
0.42-2.42倍
(2010-2019年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△237百万円には、セグメント間取引消去0百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△237百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/08/12 9:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントの業務請負事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△237百万円には、セグメント間取引消去0百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△237百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:31
#3 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において営業利益358百万円、経常利益400百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益362百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円に続く利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において営業損失562百万円、経常損失641百万円および親会社株主に帰属する当期純損失11,093百万円を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を慎重に見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況をいち早く解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2015/08/12 9:31
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において営業利益358百万円、経常利益400百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益362百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円に続く利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において営業損失562百万円、経常損失641百万円および親会社株主に帰属する当期純損失11,093百万円を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を慎重に見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況をいち早く解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2015/08/12 9:31
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、「誠実で、公正、公平、誰からも愛される会社」として、「良い製品、良いサービスを提供し、地球環境に貢献し続ける」ことを経営ビジョンに掲げ、企業価値向上に努めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,884百万円(前年同期比31.8%増)、営業利益は358百万円(前年同期は営業損失462百万円)、経常利益は400百万円(前年同期は経常損失418百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は362百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失672百万円)とすべての項目で利益計上となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2015/08/12 9:31
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において営業利益358百万円、経常利益400百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益362百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円に続く利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において営業損失562百万円、経常損失641百万円および親会社株主に帰属する当期純損失11,093百万円を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を慎重に見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況をいち早く解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2015/08/12 9:31
#7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において営業利益358百万円、経常利益400百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益362百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円に続く利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において営業損失562百万円、経常損失641百万円および親会社株主に帰属する当期純損失11,093百万円を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を慎重に見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況をいち早く解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2015/08/12 9:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。