- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△635百万円には、セグメント間取引消去0百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△636百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/02/12 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントの業務請負事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△635百万円には、セグメント間取引消去0百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△636百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:10 - #3 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において営業利益1,248百万円、経常利益1,286百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益1,150百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円を当第3四半期連結累計期間時点で上回る利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において重要な損失を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2016/02/12 9:10- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において営業利益1,248百万円、経常利益1,286百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益1,150百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円を当第3四半期連結累計期間時点で上回る利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において重要な損失を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2016/02/12 9:10- #5 継続企業の前提に関する重要事象等(連結)
要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において営業利益1,248百万円、経常利益1,286百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益1,150百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円を当第3四半期連結累計期間時点で上回る利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において重要な損失を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
2016/02/12 9:10- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、「誠実で、公正、公平、誰からも愛される会社」として、「良い製品、良いサービスを提供し、地球環境に貢献し続ける」ことを経営ビジョンに掲げ、企業価値向上に努めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は27,018百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は1,248百万円(前年同期は営業損失285百万円)、経常利益は1,286百万円(前年同期は経常損失289百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,150百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失144百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2016/02/12 9:10- #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において営業利益1,248百万円、経常利益1,286百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益1,150百万円を計上しております。前連結会計年度の営業利益409百万円、経常利益348百万円および親会社株主に帰属する当期純利益549百万円を当第3四半期連結累計期間時点で上回る利益計上であり、引続き回復基調にあります。しかしながら、2014年3月期の連結会計年度において重要な損失を計上し、2期連続の営業損失ならびに4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失となったことなどから、本格的な業績の回復を見極める必要があると考えております。このため、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するための対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。
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