- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△787百万円には、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資利益△151百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△636百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日)
2017/02/13 10:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントの業務請負事業であります。
2.セグメント利益の調整額△768百万円には、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資利益△52百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△716百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:49 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
従来、各事業セグメントにおいて、営業利益をセグメント損益としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とする方法に変更しております。セグメント損益は、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。
2017/02/13 10:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、2016年5月に公表した2018年度を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画「ASAHI2018プロジェクト」に基づき、諸施策を着実に推進しております。
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は22,922百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は747百万円(前年同期比40.2%減)、経常利益は695百万円(前年同期比46.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は359百万円(前年同期比68.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
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