営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億6100万
- 2018年12月31日 -319.88%
- -6億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△911百万円には、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資利益△176百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△736百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 9:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントの業務請負事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△833百万円には、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資利益△87百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△746百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントなどに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <その他>報告セグメント以外の事業業績は、売上高は340百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は14百万円(前年同期比27.7%減)となりました。2019/02/13 9:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、上記各セグメント別売上高の合計からセグメント間の内部売上高300百万円を差引き29,321百万円となり、営業利益は、上記各セグメント別利益の合計からセグメント間の取引消去額、持分法による投資利益および管理部門経費など各事業に帰属しない全社費用の合計833百万円を差引き、676百万円の損失となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題