臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/30 9:17
- 【資料】
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脚注、表紙
(注) 関東支店および名古屋支店は、金融商品取引法の規定による縦覧に供すべき場所ではありませんが、投資者の便宜のために縦覧に供しております。
提出理由
2022年6月29日開催の当社第118期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類 金銭
②配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金50円
配当総額 48,034,600円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款の一部変更を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、岡田 実、河本幸博、菅 浩範、小原 誠、田中隆信を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、林 弘章、中務正裕、田中宏明を選任する。
第5号議案 当社株式等の大規模買付行為に関する対抗策の更新の件
当社株式等の大規模買付行為に関する対抗策を更新する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類 金銭
②配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金50円
配当総額 48,034,600円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款の一部変更を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、岡田 実、河本幸博、菅 浩範、小原 誠、田中隆信を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、林 弘章、中務正裕、田中宏明を選任する。
第5号議案 当社株式等の大規模買付行為に関する対抗策の更新の件
当社株式等の大規模買付行為に関する対抗策を更新する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) |
| 第1号議案 | 7,297 | 69 | - | (注)1 | 可決(97.37%) |
| 第2号議案 | 7,350 | 16 | - | (注)3 | 可決(98.08%) |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 岡田 実 | 7,293 | 73 | - | 可決(97.32%) | |
| 河本 幸博 | 7,351 | 15 | - | 可決(98.09%) | |
| 菅 浩範 | 7,351 | 15 | - | 可決(98.09%) | |
| 小原 誠 | 7,351 | 15 | - | 可決(98.09%) | |
| 田中 隆信 | 7,351 | 15 | - | 可決(98.09%) | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 林 弘章 | 7,294 | 72 | - | 可決(97.33%) | |
| 中務 正裕 | 7,352 | 14 | - | 可決(98.11%) | |
| 田中 宏明 | 7,352 | 14 | - | 可決(98.11%) | |
| 第5号議案 | 7,286 | 80 | - | (注)1 | 可決(97.22%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上