臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/27 9:26
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月24日開催の当社定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
平成28年3月30日に、第1回優先株式の発行済株式の全てである2,000,000株を取得し、同日付で取得株式の全てを消却したことにより、発行している株式は普通株式のみとなり、また、今後優先株式を発行する予定もないことから、優先株式に関連する規定の削除を行う。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、岡田敏夫、丸山明雄、三邑政輝、金久史郎、岩田靜夫、能村 宏、堀井昌弘、 マーチン・ハーマン及び水野久美子を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、堤 昌彦を選任する。
第4号議案 監査役補欠者1名選任の件
監査役補欠者として、峯本耕治を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
議決権行使をすることができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
議決権行使をすることができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
平成28年3月30日に、第1回優先株式の発行済株式の全てである2,000,000株を取得し、同日付で取得株式の全てを消却したことにより、発行している株式は普通株式のみとなり、また、今後優先株式を発行する予定もないことから、優先株式に関連する規定の削除を行う。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、岡田敏夫、丸山明雄、三邑政輝、金久史郎、岩田靜夫、能村 宏、堀井昌弘、 マーチン・ハーマン及び水野久美子を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、堤 昌彦を選任する。
第4号議案 監査役補欠者1名選任の件
監査役補欠者として、峯本耕治を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 47,857 | 81 | - | (注)1 | 可決(98.8%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 岡田敏夫 | 47,815 | 123 | - | 可決(98.7%) | |
| 丸山明雄 | 47,814 | 124 | - | 可決(98.7%) | |
| 三邑政輝 | 47,804 | 134 | - | 可決(98.7%) | |
| 金久史郎 | 47,818 | 120 | - | 可決(98.7%) | |
| 岩田靜夫 | 47,818 | 120 | - | 可決(98.7%) | |
| 能村 宏 | 47,814 | 124 | - | 可決(98.7%) | |
| 堀井昌弘 | 47,815 | 123 | - | 可決(98.7%) | |
| マーチン・ハーマン | 43,073 | 4,865 | - | 可決(88.9%) | |
| 水野久美子 | 47,818 | 120 | - | 可決(98.7%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 堤 昌彦 | 47,821 | 117 | - | 可決(98.7%) | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 峯本耕治 | 47,373 | 565 | - | 可決(97.8%) |
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
議決権行使をすることができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
議決権行使をすることができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上