臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/19 16:10
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年5月19日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
京都監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
平成28年6月24日(第65回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、平成28年6月24日開催予定の当社第65回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、当社監査役会は、現会計監査人の継続監査年数を考慮し、新たな視点での監査が期待できることに加え、当社の会計監査人に求められる専門性、独立性および適切性を有し、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断し、京都監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
京都監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
平成28年6月24日(第65回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、平成28年6月24日開催予定の当社第65回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、当社監査役会は、現会計監査人の継続監査年数を考慮し、新たな視点での監査が期待できることに加え、当社の会計監査人に求められる専門性、独立性および適切性を有し、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断し、京都監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以 上