訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2020/10/01 9:15
- 【資料】
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提出理由
当社は、2020年6月26日開催の定時株主総会において決議された決議事項について、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、2020年7月1日に臨時報告書を提出いたしましたが、当社の議決権行使集計業務を委託している三井住友信託銀行株式会社(当社の株主名簿管理人)において、一部議決権の未集計が判明したため、金融商品取引法第24条の5第5項の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2020年6月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金4円 総額47,427,644円
ロ 効力発生日
2020年6月29日
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、齊藤浩、青山秀美、猪熊篤俊、棚橋哲郎、露木好則、上田勝弘及び竹内治彦を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、清伸二を選任する。
第5号議案 取締役に対する株式報酬等の額及び内容決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)および委任契約を締結している執行役員を対象に、新たに株式報酬制度を導入する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2020年6月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金4円 総額47,427,644円
ロ 効力発生日
2020年6月29日
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、齊藤浩、青山秀美、猪熊篤俊、棚橋哲郎、露木好則、上田勝弘及び竹内治彦を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、清伸二を選任する。
第5号議案 取締役に対する株式報酬等の額及び内容決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)および委任契約を締結している執行役員を対象に、新たに株式報酬制度を導入する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 94,339 | 1,170 | 0 | (注)1 | 可決 | 96.71 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 95,436 | 73 | 0 | (注)2 | 可決 | 97.84 |
| 第3号議案 取締役7名選任の件 | (注)3 | |||||
| 齊藤 浩 | 95,322 | 187 | 0 | 可決 | 97.72 | |
| 青山 秀美 | 95,425 | 84 | 0 | 可決 | 97.83 | |
| 猪熊 篤俊 | 95,453 | 56 | 0 | 可決 | 97.86 | |
| 棚橋 哲郎 | 95,345 | 164 | 0 | 可決 | 97.75 | |
| 露木 好則 | 95,392 | 117 | 0 | 可決 | 97.79 | |
| 上田 勝弘 | 95,071 | 438 | 0 | 可決 | 97.46 | |
| 竹内 治彦 | 95,105 | 404 | 0 | 可決 | 97.50 | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | 95,001 | 506 | 0 | (注)3 | 可決 | 97.39 |
| 第5号議案 取締役に対する株式報酬等の額及び内容決定の件 | 94,315 | 1,192 | 0 | (注)1 | 可決 | 96.69 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。