臨時報告書
- 【提出】
- 2015/06/29 10:51
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成27年6月26日の第147回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成27年6月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
改正会社法により、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲が変更されましたので、新たに責任限定契約を締結できることとされた社外監査役でない監査役についても締結できるよう定款第35条の一部を変更する。
第2号議案 取締役7名選任の件
土屋隆史、山下晴央、富田敏弘、鈴木敦士、勝井真、勝倉宏和、及び岡部比呂男の7名を取締役に選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
石塚尚及び嶋津忠彦の2名を監査役に選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
石塚伸を補欠監査役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権数(62,762個)の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権数(62,762個)の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席議決権数は、議決権行使書による本株主総会前日までの事前行使の議決権の数及び当日出席した株主の議決権の数(株主総会終了時点までに出席したすべての株主の議決権の数)の合計です。
4.賛成割合の計算方法は、出席決議権数に対して、賛成が確認できた決議権の数の割合です。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できた議決権数を合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成27年6月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
改正会社法により、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲が変更されましたので、新たに責任限定契約を締結できることとされた社外監査役でない監査役についても締結できるよう定款第35条の一部を変更する。
第2号議案 取締役7名選任の件
土屋隆史、山下晴央、富田敏弘、鈴木敦士、勝井真、勝倉宏和、及び岡部比呂男の7名を取締役に選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
石塚尚及び嶋津忠彦の2名を監査役に選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
石塚伸を補欠監査役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 出席議決権数 (個) (注)3 | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) (注)4 | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 38,026 | 566 | - | 39,584 | (注)1 | 可決 | 96.1% |
| 第2号議案 取締役7名選任の件 土屋隆史 山下晴央 富田敏弘 鈴木敦士 勝井 真 勝倉宏和 岡部比呂男 | 36,867 36,925 36,935 36,935 37,729 37,750 36,451 | 1,725 1,667 1,657 1,657 863 842 2,141 | - - - - - - - | 39,584 39,584 39,584 39,584 39,584 39,584 39,584 | (注)2 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | 93.1% 93.3% 93.3% 93.3% 95.3% 95.4% 92.1% |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 | (注)2 | ||||||
| 石塚 尚 嶋津忠彦 | 37,692 37,118 | 900 1,474 | - - | 39,584 39,584 | 可決 可決 | 95.2% 93.8% | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | ||||||
| 石塚 伸 | 37,968 | 624 | - | 39,584 | 可決 | 95.9% | |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権数(62,762個)の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権数(62,762個)の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席議決権数は、議決権行使書による本株主総会前日までの事前行使の議決権の数及び当日出席した株主の議決権の数(株主総会終了時点までに出席したすべての株主の議決権の数)の合計です。
4.賛成割合の計算方法は、出席決議権数に対して、賛成が確認できた決議権の数の割合です。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できた議決権数を合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。